OpenPortCheckerNETWORK UTILITIES
15 / 15 回 利用可能

ポート疎通確認

ポートの公開状態を確認

対象のIPアドレスまたはホスト名を指定して、TCP接続とUDP応答を確認します。ルーターのポート転送やサーバーの待受設定の確認に利用できます。

IPv4・IPv6TCP・UDP1~65,535番

確認条件

対象とポートを入力

一度に50,000ポートまで
プロトコル確認方式を選択
クイック選択クリックで追加・もう一度クリックで解除
Web・基本
サーバー管理
開発・DB

UDP判定についてDNS・NTP・Minecraft Bedrock・Source系には専用問い合わせを送信します。その他で無応答の場合は「OPEN | FILTERED」になります。

利用制限5分間に15回まで現在、あと 15回 利用できます

結果の見方

OPEN / RESPONDED は対象サービスから応答があった状態です。意図せず公開されている場合は、サービスの停止やファイアウォール設定を確認してください。CLOSED は接続拒否または到達不能を示します。

UDPスキャンについて

UDPにはTCPのような接続確認がありません。OPEN | FILTERED は応答がなく、ポートが開いている状態と通信が遮断されている状態を判別できないことを示します。DNS・NTP・一部ゲームには専用の問い合わせを使用します。

公開できないときの確認項目

アプリケーションの待受ポート、OSのファイアウォール、ルーターのポート転送先、二重ルーター、契約回線のCGNATやポート制限を順番に確認してください。

安全に利用するために

ポートを公開すると外部からアクセスされる可能性があります。不要なポートは閉じ、管理画面へのアクセス制限、強固な認証、ソフトウェアの更新、アクセスログの監視を行ってください。